【みすゞ顕彰会のおさそい】
わたしと小鳥とすずと(詩、金子みすゞ。書、とよき)
(地面:「ぢべた」と読みます)
私は「大漁」を読み衝撃を受けた。「いわしのとむらいするだろう」に胸が熱くなりました。
「私と小鳥とすずと」の心あたたかさが、今の世にあればと「いじめ」も無くなると痛感します。
マザーテレサが「日本はお金はあります。でも心が病んでいます。そのことの方が悲惨です。」
の意味の言葉を思い出しました。
みすゞの心が広がるのに役立てばと、顕彰会に入会しました。
その後、「スペースみすゞコスモス」の会も生まれ入会しました
みすゞの心が、家族に、学校に、街に、国中にそして世界に!(^o^)
<問合せ先>金子みすゞ記念館 TEL:0837−26−5155
<上の写真は旧金子みすゞ記念館です。新しい記念館は仙崎に新しく建ちました。>
写真提供:JULA出版局、長門市、みすゞ顕彰会
【金子みすゞ館のメニュー】
紹介
年譜
詩(書)
本
顕彰会
各地のみすゞ会
たより
寄書き
TOP